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京都合同向けのブツ、今週末の連休にはある程度進めたいところ

>BT むしろ幻想郷が修羅界とかいわれたら、それはそれで納得してしまうような気もしますね……。

今回鬼形獣で畜生界が出ましたが、阿修羅界は出ないんですかね(わくわく)。

亥は萃香さんという手がありますけど、元ネタにより過ぎですね……。

今だと、地霊殿について考えているので、古明地姉妹素晴らしいな、ってなって来てますね……。>深入り

>BT 原作プレイ有無とか 

二次創作とか原作やってるかとか 

2019.09.15-2019.09.16の遺失Toot 

>BT 「靈」の字的に、「雨の下で躍る巫」という見立てなのであろうし、蓬莱人形だったかの雨の中で舞う巫女と対応するのであろう、というのと、弾を雨と見立てている、と考えれば、弾幕を無傷で切り抜ける巫女は、それらに加えてJOJOの「雨に濡れていない両手が右手の男」のオマージュでもあるのだろう、という感じかなあ

ちなみに自分がそういう理解になったのは、確かグリモワールオブマリサの雨の源泉のコメントも思い返してのことだったと思います
(一応それ以前に作者自身が自機が下でボスが上にいるという形式について何か持論を展開していたような気もしますが覚えていない……)

饕餮といえば、袿姫のスカートの文様が饕餮文っぽいのは気になりますね……。

消えたらしい幻街ログの話 

>BT この辺の話が、前の本と次の本とで明らかになる、はず(予定)

それ俺も考えたことあるんだよね。なぜ目を閉ざしただけで心も閉じたのか、無の境地を得たのか。サトリにとって「見る」ことが存在の殆どであるのもそうなんだけど、サトリの怪異として「人間が考えていることを元に行動する」のがあるので、サトリの心=人間ありきなのでは的な。
目を閉じそれができなくなったこいしは、心を失ったのと同然である…とか

>BT 一応、「東方は全てに意味がある」「深く作る」といった言葉が過去に公開の場で神主から出ているようなので、(究極的にそうなのかはともかくとして)考えてやっている前提で考えていいかなと。
(まあ、その言葉が出た場が神主的にはアウェイな場だったそうなので、ハッタリ・突っ張りである可能性は否定できないのですが)

結局ZUN氏は深く考えているかどうかも考察の範囲内でしかないんですよね

>BT この辺は、ある意味で既に進展が描写されている可能性があるんですよね。(と、いう話を次の本にネジ込む予定)(ダイレクトマーケティング)

ただ、このあたりに今になっても進展がないのは少し悲しいところでもある(今後進展するかもしれないけど

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